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ネットを見ていたら、グインサーガがアニメ化だそうな(´ヘ`;)
http://www.guinsaga.net/
ま、、、、どうでもいいけど。

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入梅しました。
そのとたん今週は雨模様のようです。
今も外は雨。
水曜日は朝から、遠くにクレーム処理。
降りしきる雨。
ブルーな気分山盛り。

ふと、そんなブルーな気持ちのままなぜか、「よこなぐりの雨」、「よこなぶりの雨」どっちが正しいのかなぁなんて疑問に思ってしまったので調べてみると、現在ではどちらの表現も結構使われてました。(検索結果より)
正確には横から殴りつけるように降る雨のことなので、「横殴りの雨」が正しいようです。
So What? って聞かれると、答えようがないのですが気になっただけです。ハイ。

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ダビング10を人質にしてはいない」。権利者団体会見-「“あるメーカー”と経産省が、ちゃぶ台返し」なんて記事が出てました。数日前の記事だし、ネットでも結構話題になっていたので特段取り上げる積もりもなかったけど、改めて読んでいて、権利者団体の方々と、市井の方々との意識の落差というか、根本的に搾取する側の理論と搾取される側の理論になってしまっていて、もう相容れることはないのではないだろうかと感じてしまいました。
とにかく、権利者団体の言うことをいちいちごもっともと捉える人は少数派(ネット上の意見を見ていても。。。あくまでもいろんなサイトを見ていて)でしかないけれど、各種の利権を抱えるお役所さんの意向ととにかくお金がほしい権利者団体の方々の意向がマッチしているため、最初に結論ありきのとても高圧的な形でものおしつけてきている。
人質にしていないといいながら人質にしてしまった論理のすり替えを平然と語れるような団体にろくな理論があるわけもなく、権利者団体の要求が際限もなく拡大していく恐れだけが見える現状に将来はないなぁと。

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MIAUダビング10と私的録音画補償金のアンケートを行ってます。(5月30日まで)

議論がまともにできずに、適当な結論が先にある懇談会がものすごくおかしいと思っています。でも声を上げる機関が最近は、MIAUぐらいしかないのが悲しいところ。
ダビング10なんていらないから私的録音画補償金なんてこれ以上拡大させるなと声を大にして言うために早速アンケートしておきました。

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iPodに「著作権料」上乗せ 文化庁提案へ
なんて記事が朝日新聞の1面にでかでかと掲載されていましたね。

 一方、著作権団体の「秘策」は、6月2日から導入する方針の「ダビング10」の拒否だ。デジタル放送のテレビ番組を自宅のハードディスク内蔵型レコーダーなどに録画した後、DVDなどに9回複製できる新しい方式だ。

 著作権団体は導入の条件として補償金の賦課などを求めてきた。補償金を課せないなら、新方式に同意できないという考えで、ニーズの高まる北京五輪までにメーカー側が受け入れを決断する、というシナリオに期待している。

上記の記事を読んでいて、勝手に拒否してくださいのひとことしか思い浮かびませんでした。新たな補償金が適用されることで著作権団体に対する不明朗な金の流れがより一層広がることの方がよっぽど大問題だと考えまてますし、機器の売り上げが減れば、更に補償金も減るし、余分なものも買わずに済みます。著作権者を含めた関係者の懐が痛むだけの問題です。
 そもそもダビング10自体が言わずもがなでしょうが、ムーブではなく、原本からのコピーが10回できるだけ、原本が消えたらそれは不可能になってしまう、意味のないもの。というか残すという意味ではまったく機能しないものなので、どうでもいい。
 そんな機能はあるだけ混乱するようなものだし、日本だけのオリジナル機能は、世界で商売するなに必要のないもの、 メーカーとしても狭い国内マーケットさえ棄てればいい話かと。(国内に特化するなら死活問題だが)
 そんな風に考えている次第なので、メーカーは、対決姿勢を崩さず、著作権団体に是非とも拒否してもらえるよう努力して欲しいものです。

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